対面座位で奥までズッポリ。子宮を揺さぶられ中逝き(ポルチオ性感)

先々週、メイちゃんとの2度目の出会いが実現したので書きます。およそ一ヵ月ぶりの再会でした。

▼初めての出会いについてはこちら
36番目に出会った女性:20歳女子大生。童顔ちっぱい敏感乳首(2)
36番目に出会った女性:20歳女子大生。童顔ちっぱい敏感乳首(1)

いや~、今回は中々ハードでした^^;長い時間ハメまくったおかげで、腰痛になりましたwその分、とても充実した時間を過ごせました^^

タイトルどおり、彼女は二度目の出会いにして、「中イキ」をおぼえました。

前回も、その兆候は多々みられたのですが、確証はありませんでした。今回は、メイちゃん自身がハッキリと挿入による「中逝き」を自覚し、私にそのことを伝えてくれました。

かなり短い期間で、中でイけるようになったわけですが、こういう時もあります^^

私の経験上、ある程度「条件」が揃えば、ほとんどの女性は「中逝き」できるようになると思っています。

もちろん、時間がかかる場合もありますが、メイちゃんの場合、多くの条件が揃っていたことと、彼女自身の性についての好奇心・探究心が旺盛だったため、たった二度の出会いでも中逝きを自覚するまでに至ったのだと思います。

二度会ってセックスしたなかで、彼女が最も快感を得られた体位は「対面座位」。

対面座位
※写真はメイちゃん本人ではありません!対面座位のイメージを適当に拾ってきました

「対面座位」や「騎乗位」などの、いわゆる「女性上位」と言われる体位は、女性が快感を得やすい体位といわれます。

彼女自身、前回したときに「対面座位」で、今まで感じたことがないような快感があったと言っていたのですが、途中でわけがわからなくなってしまって、よく思い出せなかったとのこと。

たしかに「対面座位」でしていた時に、必死に腰を揺すって快感を得ようとしていたり、表情や仕草が大きく変化したのが確認できました。

初めてのメイちゃんとの出会いについては、セックスの部分は大分端折ってしまったのですが、「対面座位」の時の反応だけは印象的だったこともあり、書いてありましたw

前回会った時の記事の引用です。

しばらく「正常位」でしたあと、彼女を抱えあげて「対面座位」に移行。

お互い繋がったまま、正面に向きあう形に。そのまま彼女を抱きしめようとすると、、、

なんと、自ら舌を突き出してきました。うっとりとした表情で、ハァハァと息を荒げながら懸命に舌を突きだす姿。とてもエロくて興奮しました。

それに応えるように、彼女の舌に自分の舌を絡める。お互いの唇に貪るように吸い付く。キスしながら腰を前後にくねらせる彼女。夢中ですwその必死な姿が、とてもかわいいのです。

「正常位」で奥を刺激しているときにも、良い反応が見られたのですが、「対面座位」になった途端、より強い反応に変わりました。それが今回、彼女も私もハッキリと確認できたわけです^^

お互い抱き合ってキスをしながら深くつながる。腰を小刻みに揺すったり、メイちゃんに動いてもらったり。

そのうち彼女自身が、どう動いたら自分の気持ちいいポイントを刺激できるかが、わかるようになってきます。

最初はぎこちなかった腰の動きが、効率よく性感ポイントを擦りあげるような動きに変わる。なまめかしい腰の動きへと変化していく。

夢中になって腰を振り、とろけるような表情。時折あえぎ声が大きくなったり、全身を震わせて、私にしがみついてくる。しっとりと汗をかき、息が荒い。

時々「騎乗位」に変えたり、また「対面座位」に戻したりしながら、長い間、彼女の好きな体位で子宮口付近(ポルチオ性感帯)をこすりあげました。

彼女いわく、

  • なにも考えられなくなる。凄い快感
  • 次々と「波」がくる感じ。何度でもイけそうな感覚
  • ジンジンくるような全身で感じる深い快感

、、、とのこと。

表現は多少違いますが、中逝きの快感を他の女性に聞くと、メイちゃんと似たようなことを言います。

他には「子宮(内蔵)を揺さぶられるような感覚」とか、みなさん様々な表現をしますが、なんとも言えない凄い快感なのだろう。ということは伝わってきます。

…中逝き(ポルチオ)の快感を知ってしまったメイちゃん。これからどうなってしまうのでしょうかw
彼女とは今後も関係が続きそうですので、また何か変わったことがありましたら、書きたいと思います^^

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