メイちゃんと3度目。騎乗位で艶めかしく腰を振り逝きまくり。

一ヵ月以上経ってしまいましたが、メイちゃんとの三度目の出会いについて書きます。

、、、今回も、イきまくりでした。

前回よりも逝きっぷりが凄く、会うたびに感度が増し、セックスも上手くなっている。絶頂に達するまでの時間も短くなり、より深い快感を感じている様子。

二度目の出会いで「中逝き」をハッキリと自覚した彼女。特に「対面座位」で強い快感を感じた様子で逝きまくってましたが、今回は「騎乗位」で艶めかしく腰をふり、奥まで突き刺さった男根に自分の気持ちいい場所をこすりつけて、何度も何度も逝きまくっていました。

騎乗位腰振り
※写真はイメージです

前回は、どちらかというと私が主に動いたり体位を変えていましたが、今回はメイちゃんが騎乗位で自ら位置を調節したり、腰を振って気持ちいい部分(性感帯)が刺激されるように動いていました。

、、、それにしても、腰の動きのいやらしいこと。どこで覚えたのでしょうかw

動き始めは少しぎこちないのですが、「自分が気持ちいいように動いてごらん」と促すと、少しずつ腰の動きがスムーズになっていきます。そうしてるうちに、腰の動きが安定してくる。

自分の性感帯を的確に刺激できる角度(位置)と、動き方がわかれば、あとはそれを繰り返せば深い絶頂が待っています。彼女は既に、そのことを知っている。

私の上にまたがり、奥まで深く挿入した状態で、腰を前後にクネクネと揺するような動き。子宮口と亀頭が密着した状態で、この動きをすれば、自然とポルチオが刺激され、子宮が揺さぶられる。

快感に惚けた表情で、繰り返し腰をクネらせる。徐々に喘ぎ声が大きくなり、腰の振りが速くなる。ほどなくして、ひときわ大きなあえぎ声と共に、全身をブルブルと震わせ、硬直。

膣内がキュッと締まる感触を感じながら、彼女の腰を両手で掴んで支える。彼女はイったあとも、しばらくそのままの姿勢で絶頂の余韻に浸っていました。

、、、少し動きを止めたあと、また同じように腰を振り始める。今度は大して動いていないのに、ものの数分で二度目の絶頂。

ポルチオ中逝きの特徴だと思いますが、一度イったあとは、スイッチが入ったように何度も逝ってしまいます。しかも短いスパンで絶頂の波がくるようで、挿入したまま何度も逝きます。

メイちゃんも例外ではなく、一度中イキしたあとは、ささったモノを抜かずに腰を振り続け、何度も逝きまくっていました。

「ああっ、またイクっ!」

「頭おかしくなるっ」

「わかんない・・・もうわかんない・・・」

などと喘いだり呻きながら、髪を振り乱し腰を激しく振り、狂ったように連続アクメ。

何度目かの絶頂で上体を倒し、ぐったりと私に覆いかぶさってきました。

騎乗位ぐったり上体倒し
※写真はイメージです

彼女の乱れかた、イキっぷりは、端から見たら、ちょっと危ないな。。。などと思うのではないでしょうかw

当の本人も、「途中からは憶えてない…」と言うくらいですからwそれはもう、凄かったです。

…メイちゃんとは、まだ三度目の出会いですが、なぜここまで性感が開発され、イけるようになったのか。私が思うところは、下記4点です。

  1. 私と会う前から、「自己開発」が進んでいた
  2. 性感帯をはっきりと自覚し、刺激の仕方がわかった
  3. 安心感、信頼

ちょっと詳しくみてみましょう。

ここからは私のしょーもない経験則による蘊蓄(うんちく)で長くなりますので、あまり興味無い方は確実にスルーして頂いた方がよろしいかと思いますw

1.「自己開発」が進んでいた

彼女はまだ20歳と若いですが、性的な「自己開発」がだいぶ進んでいたのだと思われます。今まで彼女から聞いた話から、その様子がよくわかります。

  • 性的なことに強い関心があり、日々色々と妄想をしていた
  • オナニーの頻度は結構多かった。クリオナ中心で、クリではすぐにイける
  • 乳首も敏感でオナニーの時はクリと一緒に必ず弄る

、、、エロっ子ですねw

オナニーは小学生の時からしていたらしいので、今20歳とはいえ、だいぶ長い間「自己開発」していたわけです。

また、性的な妄想はイメージする力を養います。

セックスにおいて恥ずかしさや興奮から、高ぶって感度が増すということはよくあることです。
彼女はオナニーしたり妄想したりを長年繰り返していたわけですから、性的なイメージがどんどん広がり、セックスにおいても自分自身を早く昂らせることが自然と出来ているのでしょう。
・・・彼女の場合、快感が高まると自制がきかなくなってしまうのが、ちょっと怖いところですがw

いやらしい妄想をあまりしない、したことが無い女性は、このあたりの感性が鈍いため、なかなか昂ったり興奮できずに、快感に繋がらないということが往々にしてあります。

メイちゃんのように、早くからオナニーをし始めて、妄想を膨らませていたならば、 精神的にも肉体的にも(性的に)成長が早く進むのは容易に想像できますね。オナニーやいやらしい妄想をあまりしない、全くしない人と比べれば、雲泥の差です。

20代半ば、否それ以上30歳前後でも、いまだにイったことがない、セックスで感じたことがない、ましてや挿入での絶頂なんて・・・という女性はとても多い。
一方で、メイちゃんのように20歳の女子大生でありながら、既に中逝きまで経験し、女の悦びを享受している女性もいます。

私は、オーガズムに年齢はあまり関係ないと思っています。若くたって、イク人はイキますし、いくつになってもイけない人もいます。

別に、イクことがすべてでは無いですし、イかなくたって幸せを感じる女性も多いことでしょう。

しかし。

深い絶頂、興味ありませんか?
中逝き、味わってみたくありませんか?
何度も逝きまくる快感、経験してみたくありませんか?

一度知ったらクリトリスやGスポットでは満足できなくなると言われるほどの、凄い快感。私がもし女だったら、絶対知りたいです。ましてや、一度も絶頂を知らずに人生を終えるなんて、考えられませんw男だったら、一度も射精の快感を知らずに人生終了~・・・ということでしょうか。無い無いw

最近は、既婚者の方からも出会いについてのお問い合わせをいただきます。既婚者さんは基本的にお断りさせていただいておりますので会いませんが、既に結婚されている女性でも、絶頂の快感を味わったことがなく、旦那さんとのセックスでは満たされずに不満をもっている方が多くいらっしゃいます。

しかし、既に家庭を持つ身としては、不満はあっても公に他の男性と会ってエッチするのは憚られるでしょうから、問題の解決は困難です。出来れば若いうち、独身のうちに、良い経験が出来ると一番いいのですけどね。メイちゃんは20歳ですが、今は自分自身も快感を得られるセックスを覚え、エッチが楽しい時でしょう。

これから先、楽しめる期間がまだまだ沢山あります。彼女をみると、やはりエッチで良い経験は早い方がいいな~と思うわけです。早すぎるのは問題があると思いますがw

、、、脱線してしまいましたので、話を戻します。

まとめますと、上記のとおり、メイちゃんは大分前から自慰と妄想で「自己開発」が進んでいたため、より深い快感を得られる準備が出来ていたということです^^

自慰(オナニー)に嫌悪感をもつ女性もいるかと思いますが、程度の差はあれ結構多くの女性がやってるんじゃないですかね~?私はどんどんやったらいいと思っています。セックスにおいてはプラスに働くことが多いと思いますので。なにより気持ちいいですし、ひっそりとやれば、誰に見られるわけでもないですし。もちろん、やり過ぎはよくないですよ!w

2.性感帯をはっきりと自覚し、刺激の仕方がわかった

最初に会った時は挿入の快感が曖昧だったが、二度目の出会いでポルチオ中逝きを経験し、性感帯をはっきりと自覚しました。

そして今回。そのことが完全に裏付けられました。彼女自ら体位を変え、腰の動かし方を調整し、性感帯を擦りあげ昇りつめたのです。

性感帯を自覚できるのは、先ほど書いた、「自己開発」によって、彼女自身が「絶頂の快感を知っていた」というのが大きいです。たとえそれがクリトリスでの絶頂・快感だけであったとしても、イクということがどんな感覚なのかを身をもって知っているかどうかは、とても大事なことです。経験が無ければ、わからないことも多く、それだけ時間がかかるものです。

彼女が少ない回数で中逝きできるようになったのも、私とのセックスのなかで、どこを刺激されると気持ちいいとか、そういったことを明確に伝えられるので、話が早いのです。

最初の中逝きまでは、私が主に動きましたが、その後はなるべく彼女自ら動くように誘導しました。あとは先に書いたとおり、彼女自ら腰を振り調整して、逝きやすい体位や動きを習得したのです。

3. 安心感、信頼

セックスにおいて安心感や信頼は、とても重要な要素です。とくに女性にとっては、感度に大きく影響します。

何度かメールなどでやりとりしたとはいえ、知らない男と出会ってエッチするというのは、殆どの女性が強い不安を抱きながら挑むことでしょう。

男性は、新たな女性との出会いに対しては不安よりも期待の方が勝るのではないでしょうか。私は、不安よりも期待の方が勝りますw
一方、女性は期待よりも不安の方が大きいのではないでしょうか。

初回の出会いというのは難しいのです。うまく不安を解消できないと、女性は気持ちよくなれませんので^^;

メイちゃんも最初は緊張で、ガッチガチな状態でした。

しかし、二度目からは大分打ち解けたため、初回よりも良い結果につながりました。

三度目には、緊張した様子はほとんど見られませんでした。緊張というよりも、期待、ドキドキという表現が適切な、よい意味での緊張感。

これは少なくとも、最初の時よりは、彼女が私のことを信頼してくれているからでしょう。

不安は消えさり、余計な心配などせずにセックスに集中できる。
これは快感を大きく左右します。

継続して会うメリットは、こういったところにあります。
単発の出会いは何かと難しいことがご理解いただけるかと思います。

…個人的には、新しい女性との出会いは、
初回にしかない緊張感と、何とも形容しがたい興奮がありますので、
それはそれで好きなのですがw

…ちょっと長くなりましたが、メイちゃんをもとにして考察してみましたw

彼女のように、性感開発されてみたい。と思った方がいましたら、お気軽にご連絡くださいね♪
18歳~30歳迄の女性限定です^^

★連絡先メールアドレス
otudesushindesu@gmail.com

 

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