46番目に出会った女性:21歳色白美尻の可愛い女子大生。アナルほじられ・・(3)

46番目に出会った女性、みなみさんとの出 会いの続き、3話目です。

1話目 2話目

…約二時間に及ぶ愛撫で、
すっかり出来上がった様子の彼女。

うっとり惚けた顔で、
フラフラとベッド上へ。

デニムのショーパンと下着を剥ぎ、
仰向けに寝かせる。

私も彼女の横に添い寝するようにして密着。

アソコの状態は、、、
今更確認するまでもありませんが、
濡れ濡れです。

添い寝状態から、
彼女の両方の乳首とクリトリスを三点責め。

左手で彼女の左乳首をもて遊び、
右乳首は口で攻める。
音をたてて吸い付いたり、
舐め弾いたり。

右手は下半身に伸ばし、
クリトリスを指の腹でしごく。

既に敏感になっている状態ですから、
打てば響く感じで、
アンアン可愛くあえぐ。

…クリをしごく指を止め、
中指と人差し指で彼女の割れ目をスルッと擦りあげる。

二本の指に、彼女の奥から湧き出た汁が絡みつく。

彼女の「天然ローション」をまぶした指を
まずは一本挿入。

中指一本だけですが、
濡れたアソコのおかげでスルッと入っていく。
しかし、中はキツキツです。

軽く中指を動かした感触から、
二本入れても大丈夫だろうとおもい、
人差し指と中指を重ねて、挿入。

狭い彼女のなかに、
ズブズブっとゆっくり入り込んでいく。
キュウキュウと軽く締め付けられながらも、
二本の指が奥まで入った。

さて。ここから彼女の性感帯を探っていきます。

まずはGスポット。

人によって個人差はありますが、
大体この辺だろう。
という経験からくる感覚と、
ザラザラしてたり、
筋のようなものが通っている箇所があるので、
それが目安。

結構すぐにみつかるものです。
彼女のGスポットも、
すぐに見つけることが出来ました。

指を入れられた時点から、
身悶えでいた彼女ですが、
Gスポット周辺を擦られ、
更に強い反応。

彼女曰わく

「おしっこを我慢してる時に似た不思議な感覚でした。」

とのこと。

その後、
ポルチオも刺激しましたが、
Gスポット共々よく分からなかった様子。

「基本的に指が入ってるだけで気持ちいい状態だった」

とのことですので、これはこれで良かったと思っています^^

…長時間の愛撫から、
ベッド上での全身愛撫&手マン。

ちょっと焦らしすぎか?
と思うくらい愛撫に時間をかけてしまいましたw

…さてさて。いよいよです。
彼女が最も楽しみにしているであろう、アナル攻め。

ベッド上で大の字になり、
ぐったりしている様子の彼女に、
四つん這いになるように促す。

のろのろとですが素直に姿勢を変え、
四つん這いになり尻を突き出す。

真っ白で綺麗なお尻。
その中央には、アナルとアソコが剥きだしの状態でさらされている。

片手で尻たぶをギュッとつかむ。
それだけで、息を荒げる。
もうすぐ、期待していたことが実行される。

散々焦らされた分、
強い興奮が脳を支配している状態でしょう。
どうしようもなく興奮し、
昂っている様子がビンビン伝わってくる。

痛くならないように持ってきたローションを彼女のアナルの少し上に垂らす。
それを指に塗りたくる。

枕に突っ伏した彼女の方が、
荒い息とともに大きく揺れている。

…その時が、すぐそこまできている。
近づくにつれ、どんどん興奮が強くなっていく。

左手で彼女の尻肉を割り拡げ、
拡がったアナルに人差し指を近づけて…
ゆっくりと押しこんだ。

ズブズブ…

「あっっ!」

ローションのおかげで、第二関節まであっさりと入った。

更に押しこみ、指が入りきるところまで入りきった。

そのままゆっくり抜きさししたり、
浅く早く動かしたり。

シーツを掴み、耐えるような素振りで尻をプルプル小刻みに震わせている。

…元彼に無理やりされたときは、
凄く嫌だったのに。

今はそのアナルを弄られ興奮し、
尻を震わせている。

嫌なのに、恥ずかしいのに興奮する。
倒錯した快感が、彼女の脳を強く刺激し、
思考を奪っていく。

指でぐりぐり弄りまわした後は、
彼女のために新調した、
アナルスティックを取り出す。

このアナルスティック、
彼女が読んで興奮したという、
「ゆうか」との記事で紹介したものと、
全く同じものです^^

初心者には無理のない程よい大きさと使いやすさ。

そしてなにより、
ゆうかとの記事を見て興奮した彼女ですから、
同じものを見せられたら、
より興奮すると思い選びました。

「みなみちゃん、次。これ入れるからね。」

ハァハァと息を荒げ、
頬を赤く染めている彼女に、
アナルスティックをわざと見せつける。

再度ローションを彼女の尻の割れ目に垂らし、
アナルスティックにローションを満遍なく塗りたくる。

挿入部分にローションを塗り終わったところで、
スティックの先端部分を彼女のアナルに押しつけて、、、
軽く押しこんだ。

ポコポコっ

2つ目まで入って引っ掛かる。
一端引き抜き、また押しこむ。
2つ目までですが、繰り返し何度もズボズボ押しこんでいると、

ポコポコポコっ

すぐに3つ目まで入りました。順調です^^

「3つ目まで入ったよ?わかる?」

そう問いかけるも、
彼女は枕に顔を埋めつつ、
綺麗な尻を震わせ、伏している。

遠慮なく、更に出し入れを繰り返す。
ローションの絡んだ、粘着質の音が響き渡る。

ポコポコポコ…ポコっ!

・・・あっという間に、4つ目まで飲みこみました。

「あーあ、もう4つ目まで入っちゃったよ。」

少しだけ蔑んだ口調で、彼女に語りかける。
そして、出し入れを繰り返しながら、
さらに奥まで押し込むと・・・5つ目までズッポリ咥えこみました。

「元彼にされて嫌だったくせに、あっさり飲みこんじゃって。いやらしいね」

アナルスティックを引き抜き、
彼女の顔の前に持って行って見せる。
惚けた表情でアナルスティックを見つめる彼女。
しかし、目はなんだか焦点が定まっていないような様子。

待ち焦がれたアナルへの責めに、
我を忘れて没頭してしまっている感じです。

「ほじくり返すって表現、好きだって言ってたよね。。。してあげるよ」

そう言ってアナルスティックの柄の部分をしっかり握りなおし、
より激しく、アナルへと突き込む。

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

彼女が興奮した表現そのままに、
アナルを「ほじくり返す」ように、何度も、何度も。

ケツ穴から漏れる卑猥な音とともに、
彼女の嬌声が部屋中に響く。

本格的に弄りまわされるのが初めてとは思えないくらい、
彼女のアナルは、指やアナルスティックを受け入れている。

・・・それどころか、
アナルに次々と送り込まれる刺激に、
明らかに感じている。

突き出した尻が引いてしまうようなことはなく、
自ら進んで、アナルを掘られることを望んでいるかのように。

「こんなに掘られて、めちゃくちゃにされてるのに喘いじゃって・・・いやらしい」

もはやそんな言葉も、耳に届いていない様子。

時折、わざと奥まで差し込んだ後に、
ズボッ!っと一気に引き抜く。

すると一瞬、玉の形そのままに、
アナルがくぱぁと口を大きく開け、
すぐにパクパクと収縮する。

「みなみちゃん。引き抜いたらアナルがパクパクなってるよ」

まるで、もっと欲しい!ズボズボして!と言わんばかりに、
アナルがパクパク。

ほじっては、引き抜き。
またほじくり返して、引き抜く。

彼女の反応があまりにいいので、
しばらく繰り返していました。

ちょっとやりすぎちゃったかな?などとも考えましたが、
後で彼女がメールで伝えてくれたアナル責めの感想からは、
とても満足してくれた様子でしたので、本当に良かったです^^

「楽しみにしていたアナル攻めは…やっぱり すごかったです。 」
「焦らされた?時間が長かった分、本当に指 を入れられた時はどうしようもなく興奮し ました。。」
「アナルスティック入れられた時は、よく読んでたアナル攻め小説の登場人物の女の子になりきってました」
「「あーあ、もう○個目まで入っ ちゃったよ」って言うのが被虐心を煽るのとで頭がぼーっとして、 思考がちょっと
上手く働いてなかったです。」

・・・これ以外にも、
とても詳しく色々感想を述べてくれていましたが、
彼女の状況説明が非常にリアルで、
読んでるとその時のシーンが思い出され、とても興奮しました。

・・・散々アナルを弄り回され、うつ伏せでぐったりしている彼女。
もうここまでで、おなか一杯ではないかというくらい、色々しましたw

彼女のいやらしい姿をたくさん見せつけられた私は、
もうとっくに我慢の限界を超えています。

彼女を仰向けにして、股を割り開く。

「・・・入れるよ」

正常位で、ゆっくり挿入。
彼女が最初のメールで希望に挙げていた、
「正常位で抱きしめられながら挿入されたい」という要望のままに、
両手で包み込むように抱きしめながら、腰を振りました。

あとは騎乗位やバックと、基本的な体位でしましたが、
彼女にとっては、バックが一番良かったようです^^

ただ、

「挿入の最中のことは正直頭がぶっ飛んでて あんまり覚えてないんです…」

ということでしたw

かなり長くなってしまいましたので、
セックスについてはこれくらいにしますw

いやぁ~それにしても。。。
ものすごくエロかったです。

みなみさんも、ゆうかと同じくメンタル面が性的に発達していて、
脳で感じるタイプといえるでしょう。
普段からエロコンテンツを読み漁っていたり、
自分に置き換えながら自慰したりといった過程で、
イメージする力が非常に強い。

このような女性は、ものすごくエロいです^^
彼女とは是非また会いたいと思っていましたが、
彼女もそう思っていてくれたらしく、連絡をくれました♪

ただ、このような出会いは初めてだったことと、
彼女の元々の真面目な性格からか、
私と出会ったあとに自己嫌悪に陥ってしまったらしく、
まだ次の予定は確定していません。

彼女の気持ちの整理がつくまで、
気長に待とうと思っています^^

あー・・・でも会いたいな。
まだ使ってない玩具もあるしなwww

本当に長くなりましたが、
みなみさんとの初出会いについては以上です。


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