47番目に出会った女性:25歳小柄でかわいいパイパン娘。中イキ渇望(2)

47番目に出会った女性、アミさんとの出会いの続きです。

1話目はこちら

会う日程が決まってから数週間、間があいてしまったのですが、約束の日の数日前に再度連絡を取り合いました。

間が空くと、心変わりしてしまう女性もいますので少し心配でしたが、アミさんの気持ちに変化は無く。よかったです^^

そして、いよいよ出会い当日。

いつものように、前日に、当日の服装をおしえてもらったのですが・・・

今回も、

黒のニーハイソックス

キターーーー♪w

最近、とてもニーハイが多いのですが・・・

皆さん私が好きだと書いてあるのを読み、気を使って服装を決めてくれている様子。

とてもありがたいことなのですが・・・

こんな寒い時期にニーソなんて!

なんだか申し訳ない気がして・・・w

もう一つ懸念が。

これから先、

全員ニーソ

になってしまうのではなかろうか・・・w

いや、それは考えすぎだ。

お気づかいいただくのは本当に嬉しいのですが、皆さんお好きな格好でお会いできればなんでもOKです^^

・・・話が逸れてしまいましたが、今回は都内某所で待ち合わせ。よく利用する駅&ホテルです。

移動中の電車内。

前回のみなみさん同様、アミさんからもメールの文面から緊張の様子が伝わってきますw

私の方はというと、小柄なアミさんのニーハイ姿を想像しながら・・・妄想に耽っていましたw

・・・いや、初出会いですので、それなりに緊張してます。

そうこうしているうちに、現地到着。
駅の階段を降り、改札に向かいながら・・・

「小柄」「ニーソ」「小柄」「ニーソ」・・・

などと心の中で連呼しつつ、彼女の姿を探す。

すると・・・

改札でてすぐのところに、そわそわした様子の「小柄&ニーソ」娘がっ!w

かわいい♪

リスのような、小動物系の可愛らしさがあります。

寒いので、途中で温かい珈琲を買いつつ、足早にホテルに向かいます。

部屋につき、荷物を置いて。少しだけ温かいものを飲んで・・・

すぐに彼女を抱きしめましたw

小柄で身長差があるので、抱きしめると包み込むような感じになる。

最近は平均的な身長の方が多かったので、なんだか新鮮な感じがして、、、興奮しましたw

小柄な女性は、メイちゃん以来でしょうか。

けど、メイちゃんは153cm(自称w)だったので、さらに小さい。

正面から抱きしめたまま、大好きなお尻に両手を伸ばす。

お尻も・・・小さい♪

けど、きゅっと締まっていて、手にすっぽりおさまる感じの尻たぶ・・・

こ、これはっ!

・・・四つん這いにして鷲づかみにした姿を想像すると、めちゃくちゃ興奮します。

大きなお尻。手から溢れる肉。食い込む指。

そういう尻も興奮しますが、アミさんの尻は私の両手に、すっぽり納まってしまうのではないかという大きさ。

小さなアミさんを上からガッシリ掴んで押さえつけ、後ろからズッポリ奥までハメこんで、激しく犯す・・・

そうしたい衝動に駆られます。

・・・そんな欲求を抑えつつ、着衣のままの彼女の全身を弄る。

それぞれのパーツが小さいながらも、女性らしい部分はちゃんと膨らみがあり、くびれもあって、とてもいい感じです^^

・・・早く脱がせたい。

彼女の後頭部を掴み、腰に手をまわして唇を奪う。
少し驚いた様子でしたが、すぐに合わせて舌を絡めてくる。

お互い向きあって抱き合っていた状態から、彼女を逆に向かせ、後ろから抱きつきながらの愛撫に変更。

乳房を揉みしだき、内股に手を這わせ、耳元でイヤらしい言葉を囁く。

両足を肩幅より少し広く開かせ、尻を突き出させる。

そこに私の固くなったものを押し当て、ツンツンとアソコを突く。

「んっ・・・ハァハァ・・・」

小さく喘ぎながら、興奮した様子。

「焦らされるように攻められたい」

という要望どおり、焦らしまくりますw

尻の割れ目にそって、私の肉棒をこすりつけながら、彼女のアゴを掴み、唇を引きよせ半ば強引に奪う。

「あぅ、、、ん・・・はぁはぁはぁ・・・」

彼女の反応が、どんどん強くなっていく。

上着を捲りあげ、ブラ越しに乳房をもみしだく。
乳房もお尻と同様に、プリッと弾力があっていい揉み心地。
早くじかに触りたいのですが、焦らして彼女の興奮を高める。

頃合いを見て、ブラホックをはずし、乳房をじか揉み。

乳首や乳輪には触れないように、優しく揉みしだく。

恥ずかしそうに身をよじっている彼女。

ブラをわざとらしく更に捲りあげ、乳首を露出させる。

摘みやすそうに尖っているカワイイ乳首♪

「アミちゃん、見て。」

そういって、乳首の方を見るように促す。
そこには、私の左右の人差し指が、乳首の前でウネウネと蠢いている。

・・・乳首まで数センチ。

触れるか触れないかの距離で、いやらしく2本の指が彼女の乳首を弄らんとしている。

その様子を目の当たりにし、更に息を荒げる彼女。

ハァハァという激しい息遣いを傍で聞きながら、まずは乳輪の外側に人差し指をあて、乳輪に沿って円を描くように弄る。

彼女のカラダがピクっ!と反応。
下あごを突き出し、ハァハァ喘いでいる。

上半身が、乳首への刺激から逃げるような感じになっていたので、彼女の両手を上にあげさせ、乳首を弄りやすい姿勢に戻させて仕切り直し。

再度、2本の指を彼女の乳首めがけて近づける。
両手をあげた彼女からは、その様子がはっきりと見えている。

今度は、乳輪ではなく。コリコリに尖った両方の乳首に、人差し指の腹を押し当て、ピンピン弾いた。

「あっ、あっ、あっ、あっ!」

今までとは明らかに違う、強い反応。

弾く指を止め、今度は人差し指と親指で、乳首をキュッ!キュッ!っと摘まみしごいたい。

もちろん、両方同時に。

「あっ!あんっ!あああああっ・・・」

大きなあえぎ声をあげながら、その場にへたりこんでしまった。

「摘ままれただけで腰抜けるとは思いませんでした」

・・・彼女が後でメールでこのように伝えてくれたのですが、焦らされた分、快感がたまりにたまって、
普段よりも感度が上がったためでしょう。

愛撫している私からすると、このような反応を見せてくれると、本当に嬉しいものです^^

最近の癖で、ついつい強くしごいてしまうので、少し痛い時もあったとのことですが、気持ちいい時の方が多かったのとのことでしたので、よかったです^^

・・・へたりこんでしまった彼女をおこし、また乳首弄り。
すると、またへたりこんでしまう。
そうやって、少し意地悪しちゃいましたw

次に、ベッドの上に腰かけ、彼女を正面から私の膝の上にまたがらせる。
座った状態の私の上に、大きく股を開いた彼女が乗っかるような姿勢。
自然と私のモノと、彼女のアソコが密着した状態になる。

この格好。

アミさんの前に出会った、みなみさんの時にもやったばかりです。
結構よくやる愛撫の一種なのですが、よい反応だったので、アミさんにもやってみることに^^

みなみさんの時は椅子でしたが、今回はベッドの上。

焦らされ、昂った状態の彼女に、追い打ちをかける。

こんな状態で、服越しとはいえ、アソコに固いものを押しつけられ、擦りつけられたら・・・
嫌でも意識してしまうでしょう。

「固いの当たってる・・・」
「早く入れたい・・・」
「これからコレで犯される・・・」
「あもうじれったい・・・」

人によって思いは様々でしょうが、焦らした愛撫の後は、たいてい皆さん欲しいとせがんできますw

言葉には出さずとも、腰をくねらせ息を荒げて。
堪らなそうな反応を見れば、説明はいりません。

「当たってるの、わかるよね?」

「ほしい?入れたい?」

「・・・」

無言でわかりづらく頷く彼女に、

「いらない?入れないでやめちゃう?」

そうやって、わざと意地悪なことを言う。

「なんで?!やだ入れてほしいっ」

かわいく素直になったところで、ベッド上に移動。

彼女を仰向けに寝かせ、そのそばに私も寝そべる。
まだ、入れませんwww

すっかり蕩けた顔をしてる彼女にキス。舌を絡め、うっとりした表情。小柄でカワイイ彼女が見せる、色気ある女性の雰囲気。素晴らしいです^^

上着を脱がせ、ブラもはずし・・・
下着&ニーソだけになった彼女。
これもまた、、、イイ♪

彼女の全身を撫でまわしつつ、先ほど集中的に弄り回した乳首を舐めしゃぶったりして、さらに焦らし続ける。

アンアン喘ぎながら、かなり焦れったそうにしているので、頃合いとみて秘部付近に手を伸ばす。

下着の中に手を差し込み、まさぐると・・・

!!!

・・・ない。

毛の感触が、無いのですw

つるつるしたワレメを人差し指でなぞりつつ、

「あーあ。こんなに濡らして。」

・・・などと彼女に伝えながらも、私の頭のなかは早く下着を剥ぎ取って、無毛地帯を拝みたいという思いでいっぱいでしたw

長くなりましたので続きはまた明日。

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